使い勝手のいいサイズ感 KINTO SCS コーヒーサーバー

 

「おしゃれなコーヒーアイテムに囲まれてゆっくり生活したい」
そんな人にとって、スローという贅沢を味わうためのコーヒーウェアというコンセプトで作った「SCS コーヒーサーバー 2cups」おすすめです。

僕はガラスが好きなので、とってもお気に入りです。
Amazonで見つけて、一目惚れして購入しました。
実際に使ってみるとその使い心地や、ブランドの関連商品にもどんどん魅了されている自分がいます。
買って本当によかったというポイントをまとめてます。
残念だったポイントは今のところありません。

とにかく小さいのが良い

KINTOのSCSコーヒーサーバーの2cupsというモデルを買いました。その名の通り2杯分のコーヒーを淹れるのに十分なサイズです。
我が家のように、子供がまだ小さく、コーヒーを飲むのが夫婦2人だけ(もしくはおひとり様)という方にピッタリだと思います。

皆さんがそうとは限りませんが、私のコーヒーサーバーのイメージは4人前。あえて選ばなければ右のサイズ感になると思います。

SCSの大きさ比較

あえて小さいサイズを選ぶことで、「食洗機のスペースを余分に使わなくなる」という実用的なメリットだけでなく、「みんなと違って小さくて可愛い、かっこいい」という感覚的なメリットもあると思っています。

小さいのにどんなドリッパーも乗る

絶妙なサイズ設計なのです。
2cupsモデルの小さいコーヒーサーバに、だいたいのドリッパーが乗ります。

HARIOのV60が乗ります。

SCSとHARIO

CLEVERドリッパーも乗ります。

ORIGAMI Dripperも乗ります。

ORIGAMI Dripperに関する記事はこちら

KINTOって海外展開もされてる超すごい企業

KINTOは、滋賀・彦根で創業されて、東京にもデザイン事業部や店舗も持ち、ヨーロッパ・アメリカにも支社を持つすごい企業なのです。
極め付けはロサンゼルスにも店舗を構えられている。
かっこよすぎる。

KINTO

KINTO STORE Los Angeles   SELECT MENU CONCEPT LINE UP EVENT …

今回紹介したのは、そんな企業のSCS(Slow Coffee Style)というラインナップのコーヒーサーバーです。
他のラインナップも気になりすぎてるので、また記事書いちゃう可能性大です。

SCS箱

KINTO SCS コーヒーサーバーを買うならAmazonで

公式サイトよりも安く購入できることがあります。
実際僕もそうでした。
AmazonでKINTO SCS コーヒーサーバーを購入すると値段も安いし、Amazonポイントも獲得できる。
Amazonで買うのがベスト。購入はこちらから。

最後までお読みいただきありがとうございました。

SCSと机